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思い出のレトロゲーム『天誅 忍凱旋』

  1. 名前: くりちほ 2014/01/25(土) 21:27:33
    140125C.jpg  
    (c)ソニー・ミュージックエンタテインメント

    突然だが、『天誅 忍凱旋』という忍者アクションゲームをご存じだろうか。
    1999年にPSで発売された天誅シリーズの一作目(のリメイク版、正確には)。
    当時高校生だった俺は、この超ストイックな「忍者っぽさ」にたいそうハマっていたものである。
     





    140125A.jpg 

    よくイメージされる忍者というと、二刀流や手裏剣で敵をバシバシ倒したり、火遁の術で大軍を焼き払ったり、
    裸でクリティカルしたり、ネオサイタマで死闘を演じたりするようなキャラクターだと思う。

    しかし、本作においてはそういった派手な技や術はほぼ無い。
    斬ったり跳んだりという地味なアクションばかりである。
    むしろ、物陰に隠れて見つからないことこそが至上で、そうやってプレイした方がクリア時の評価も上がる。
    敵と斬り合うのは最後の手段、下策中の下策と位置付けられている。

    このようなステルスアクションが本作の醍醐味。
    視線や気配を感じながらビクビク進むのがまた楽しい。

    本作のステージは完全な箱庭になっており、越後屋、武家屋敷、寺院などの建物や、
    峠道や山岳などの大自然フィールドを好きなように跳び回ることができる。
    どう進むかもプレイヤーに委ねられているし、地雷とか毒団子などの(遊べる)忍具も豊富で非常に自由度が高い。

    さらにすごいことに、自分で地形やキャラを配置してオリジナルMAPを作ることまで可能!
    これが実に新鮮で、当時は猿のように作りまくってたなぁ。

    ストーリーは特別凝ってるわけじゃないけど、渋くてかっこいい世界観はとても好きです。

    あと、忍凱旋は音楽が神だったな。
    今でもほとんど覚えてる。


    さすがに古いのでグラは仕方ない。(当時でもあまり美麗ではなかったが)
    操作性も今のようなアナログ式じゃないので辛いか。

    天誅シリーズは一応「4」まで続いてるけど、途中で版権が揉めたりして波乱万丈のシリーズなんだよな…。
    個人的には、天誅シリーズは「弐」までだと思う。
    それ以降はむしろ忍道シリーズの方が天誅してる。
    やはり天誅は(昔の)アクワイアじゃなきゃダメだ…。

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コメント

  1. 名前: 名も無き紳士 ◆- 2014/01/26(日) 09:15:32 URL [ 編集 ] [No.4821]
    懐かしい…
    電撃PSに付いてきた体験版でドハマリしたっけなぁ

    忍者といえば鉄アレイでしょうがなにいってんですか
  2. 名前: くりちほ ◆L1ch7n1I 2014/01/27(月) 00:16:33 URL [ 編集 ] [No.4822]
    >>2
    忍者は鉄アレイやチクワに惑わされたりしないでござるの巻。


    忍凱旋の音楽聴いてたらなんか涙出てきたわ…。
    思い出補正もあるとはいえ、なんでこんな切ないんだろう。

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