皆さんは「ルナティア」というネトゲをご存知ですか?
ゲーム内だけでなく、公式HPでもパンチラが見られるということで、
一時期注目していたネトゲです。
最近oβが始まったらしく、公式HPもリニューアルされた様子…。
マイク「OKトム、まずは何も言わず、ルナティア公式HPにアクセスするんだ」
トム「いきなりだなマイク。まさかaccount hackingとかじゃないだろうね?」
マイク「お前のショボ垢なんか誰がhackするか。いいから早くしろfuck!!」
トム「ひどいよマイク…。hackとfuckをかけたなんて笑えないジョークだよ…」
トム「アクセスしたよマイク。でも僕、ルナティアのaccountは持ってないんだ」
マイク「No problem. 右の方にキャラクターの画像が表示されているだろう?」
トム「やあ、このpretty gialかい?僕もこんなgial friendが欲しかったよ。
この間のクリスマスも、またPCの前で過ごしたし……はぁ…。
このままだと僕、30 years oldのwizardになっちゃう……」
マイク「お前のpoor lifeなんて聞いてねぇよ。このgialの画像を死ぬ気でクリック連打しろ」
トム「きょ、今日のマイクはなんだか辛辣だね。Bitterだね…。とりあえず連打すればいいのかい?」
カチカチカチカチ
トム「マイク、なんだかrobotの顔が赤くなったみたいだけど…」
マイク「OK. さらにクリック連打を続けるんだ」
トム「ま、まだやるのかい?僕、ちょっと疲れてきたよ」
マイク「泣き言を言うなカス。指が折れるまで連打しろ」
トム「うぅ……」
カチカチカチカチ
トム「おや?今度はなにか『!?』がappearしてきたみたいだね」
マイク「やっと出たかウスノロ。次はそのrobotの方にカーソルを持っていって…」
マイク「robotの頭に出てきた『!?』をクリックしろ」
トム「一体何があるっていうんだよ。これをクリックすればいいんだね?」
カチッ
トム「!?!?!?!?!!!!!!」
マイク「フヒヒヒwwwwwww眼福眼福wwwwwwwww」
トム「マイク、こ、これは…!?」
マイク「おいトム、ちゃんと保存できてるんだろうな?」
トム「What? 保存って何のことだい?僕は一瞬のことで何が何だか…」
マイク「バーロー!!!!!!!だからあれほどprint screenの準備をしておけと言っただろうが!!!」
トム「そ、そんなことsayしてないよ…」
マイク「うるせーいちいち英語使うんじゃねー!!!日本語でおk!!
ったく、もう一度やり直しな!ほれ、とっととクリックしろよ!」
トム「………掘るぞこいつ」