マイク「やあトム。久しぶりだな」
トム「Hi マイク。1月以来かな?」
マイク「ところでトム、ルナティアの公式HPがまたrenewalしたらしいぞ」
トム「ルナティア……」
マイク「フフフ…早速accessしてみようか」
トム「確かに、renewalされてるね。
僕はルナティアのaccountを持ってないからあまり関係ないけど…」
マイク「馬鹿野郎!!重要なのはそんな事じゃねぇだろ!!」
トム「What?一体なんのことだい?」
マイク「お前はこのgialを見てなんとも思わないのか!?このhipを!!このtaleを!!」
トム「ま、まあprettyだと思うよ…。あと、尻尾はtaleじゃなくてtailだよマイク」
マイク「うるさい黙れ。なら、後は分かるな?」
トム「はあ…。マイクが前に教えてくれたのをやればいいのかい?」
マイク「Right. もし忘れたなら過去の記事を見ろ」
トム「たしか、gialをclickして、robotのfaceが赤くなったら…」
トム「!?!?」
トム「Oh...」
マイク「プッwwwwwお前は期待を裏切らない奴だなwwwwww」
トム「…僕は裏切られてばかりだよ……」
マイク「OK. 特別に今回のやり方を教えてやる」
トム「はぁ…」
マイク「Gialのtailが左右に揺れてるが、右へ来たときに一瞬だけ当たり判定が出るはずだ。
その時にclickしてみろ」
トム「仕方ないな…」
カチカチ
トム「Reactionはあるけど、特に何も変わらないよ?」
マイク「根性の無い奴だな。何度もrepeatしろ」
カチカチカチカチ
トム「Oh!! 上のLunatiaの所にtailが出てきたよ!」
マイク「よし、それをクリックするんだ。あと中途半端な英語混ぜるのむかつくからやめろ」
トム「一応僕らはAmericanな設定なんだけど…。じゃあclickしてみるよ」
カチッ
マイク「ktkrwwwwwwwwwwwww」
トム「またこれか…。このcompanyもよくやるね…」
マイク「おいトム。ちゃんとSSは撮れてるんだろうな?」
トム「ああ、OKだよ」
マイク「ふむ、お前にしては上出来だ。少しは教育の成果があったようだな」
トム「さあ、もういいだろ?これから僕はfriendのbirthday partyに呼ばれてるんだ」
マイク「なに……神々の生誕祭≪ヴァースデイ・パーティ≫…だと…?」
トム「なんで急にそんな厨二…」
マイク「そうそう、この画像は全部で7種類くらいあるんだ。全種類SS撮っといてな。
あと、gif動画も作っといてくれ」
トム「えっ…?でも僕は…」
マイク「んじゃあ俺は撮り貯めたアニメ消化してくるんで、後はヨロwwwwwwwwww」
トム「………」